アンラッキーな日

「おやすみなさい」おいらは想い人へのメールも電話もこの言葉で終わらせたいと思っています。

もちろんそれが、想い人が隣にいて直接言えるのならば何よりも幸せなのですけど。今日という一日の終わりを想い人と確認して終わることができたら、例えその一日がアンラッキーな日だったとしても、幸せな気分で終えることができると思います。同じ気持ちを想い人が持ってくれたとしたら、自分をリア充認定できると思います。だから、直接でもメールでも電話でも「おやすみなさい」を言って、「おやすみなさい」を聞いて終わるのがおいらの理想です。終わり方に困るってことは無いですね。

そもそも「ご飯」とか「シャワー」とか「出かける」って終わりの言葉になり得るんですかね?いや、おいらだってこういうこと言いますよ。「仕事やんなきゃ」とか「バドミントン行かなきゃ」みたいな、もっと確実に取り敢えずのメールとかを終わらせる言葉も言います。でも、「食べ終わったらまたね」「シャワー終わったらまたね」「帰ったらまたね」「仕事終わったらまたね」って終わるのが普通じゃないんですかね?寝てないんなら、いつでも連絡ウェルカムなので、こういうのでその日の連絡が終わるっていうのは、おいらとしては無いです。