ガラパゴス

独自な進化なんかしてなくて、
書庫一覧の表示方法は、iPadのまねじゃん。

Android端末としてなら生き延びるかもしれないけれど、日本製電子書籍ビジネスのビューアとして生きようとすると後継機は2年で無くなってしまうでしょう。

その通りです。
だから、「ガラパゴス」なんて言う自虐的な名前を、二重の意味で付けたんだと思いますけどどうでしょう?
そう言う皮肉な意味で、
この開き直りのネーミングセンスは凄いと思います。

Androidアプリは現時点では動かせないし、
かといって、書籍・雑誌のビューアなら、キンドルのほうが読みやすく、眼が疲れにくいし。
僕に言わせば、iPadをかわずに、こっちを買って得することは何もないように思います。(ごく少数の日本製電子書籍ビジネス枠だけに流通するものが見られるということくらいかな)

Android端末としてなら生き延びるかもしれないけれど、
日本製電子書籍ビジネスのビューアとして生きようとすると後継機は2年で無くなってしまうでしょう。